
20歳のときに知っておきたかったこと
2010/5/14
「20歳のときに知っておきたかったこと」を読みました

著者はティナ・シーリグさん。
スタンフォード大学に所属するきっと優秀な人。
本書の主な内容は、
いくつになっても人生は変えられる!
「決まりきった次のステップ」とは違う一歩を踏み出したとき、すばらしいことは起きる。
といった内容が書かれています。
とくに心に響いた言葉を2つ紹介します。
人生にリハーサルはありません。ベストを尽くすチャンスは一度しかないのです。
成功と失敗の比率は一定であることを示すたしかな証拠があるといいます。
したがって、もっと成功したいのであれば、もっと失敗するのを受け入れなければいけません。
失敗と成功は裏腹の関係にあり、どちらか一方だけというわけにはいかないのです。
タイトルの通り、20歳のときに知っておきたかった内容ですが、
30歳でも40歳でも・・、80歳でも十分ためになる内容だと思います![]()
東京豊島区池袋の税理士・会計事務所














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